POSTFIT|リアルタイムに文字数をカウント!便利な執筆ツール

その文章、ちゃんと収まる? 文字数を数えて、媒体の枠にぴったり整えてから貼れる文字数チェッカー
無料・登録不要
文章を貼るだけで、文字数チェックと「そのまま貼れる形」への整え直しがまとめてできます。入力内容はこのブラウザに自動で保存されます
文字数改行を除く0
X換算全角1・半角0.50
読む時間500字/分0分
原稿用紙400字換算0枚
文字数は「整えたあと」の文章で数えています(Markdown記法などは含みません)。
プレビュー▼

          
1媒体の枠に合わせる
読み込み中…
2AIの文章をお掃除
ダッシュ(ーー・——)を
元の文章は書きかえません。整えた結果だけをコピー・保存します。
文章を消しました。
投稿文そのものをAIに書いてもらうなら、プロンプトを作れる POSTWRITE もどうぞ。
HOW TO USE

POSTFITの使い方

飛行機の手荷物には、航空会社ごとに「このサイズまで」という決まりがありますよね。空港のカウンターで「重量オーバーです」と言われてから荷物を詰め直すのは、なかなか大変です。
文章も同じで、Xは140字、Instagramは2,200字、記事タイトルなら32字くらいと、媒体ごとに「ちょうどいいサイズ」があります。しかも生成AIが書いた文章には、そのまま貼ると「**」や「#」が残ってしまう、余計な荷物がまぎれていることも。

貼る
書いた文章や
AIの文章
+
はかる
媒体の枠と
くらべる
+
整える
AIの記号を
お掃除
=
完成
そのまま
貼れる文章

POSTFITは、文章のサイズをはかって、余計な荷物を下ろしてから送り出せる「手荷物カウンター」のようなツールです。

3 STEPS

3つのステップで、ぴったり収まる

登録もボタン操作もほとんどいりません。貼って、選んで、コピーするだけです。

1

文章を貼る

入力欄に文章を貼り付けるか、そのまま書き込みます。文字数・X換算・読む時間・原稿用紙の枚数が、すぐに表示されます。

ポイント:ChatGPTやClaudeの文章も、記号ごとそのまま貼ってOK
2

媒体を選んで、はかる

投稿先の媒体を選ぶと、「あと何字」か「何字オーバー」かがゲージで分かります。決まった上限がない媒体は「目安」として表示します。

ポイント:リストにない媒体は「カスタム」で自由に設定できます
3

整えて、コピーする

「整えてコピー」を押すと、Markdown記法やダッシュ、余計な空行を取りのぞいた文章がコピーされます。あとは投稿画面に貼るだけです。

ポイント:元の文章は書きかわらないので、何度でもやり直せます
BEFORE & AFTER

AIの文章は、こんなふうに整います

生成AIの文章は、AIの画面の中ではきれいに見えても、SNSやメルマガに貼ると記号がそのまま出てしまうことがあります。POSTFITを通すと、こう変わります。

BEFORE(AIの出力をそのまま貼ると)
# 朝活が続かない理由

**早起きしすぎ**ーーこれが一番の落とし穴です。



- 目標は「15分早く」から
- 夜の**スマホ時間**を見直す
AFTER(POSTFITで整えると)
朝活が続かない理由

早起きしすぎ、これが一番の落とし穴です。

・目標は「15分早く」から
・夜のスマホ時間を見直す

お掃除の内容は、チェックのオン・オフで選べます。全部オフにすれば、原文のままコピー・保存もできます。

MEDIA LIST

対応している媒体と文字数

「上限」はそれ以上入力できない文字数、「目安」は読みやすさや表示のされ方から考えた、ちょうどいい長さです。

媒体文字数種類数え方
X無料アカウントのポスト140字上限全角1・半角0.5
Threadsポスト500字上限ふつうに数える
Instagramキャプション2,200字上限ふつうに数える
ブログ記事タイトル32字目安ふつうに数える
ブログメタディスクリプション120字目安ふつうに数える
YouTube動画のタイトル100字上限ふつうに数える
Udemy講座のタイトル60字上限ふつうに数える
メルマガ件名30字目安ふつうに数える
カスタム好きな文字数を設定自由自分で設定どちらか選べる

媒体の仕様は変わることがあります。気になるときは、各サービスの最新情報もあわせて確認してください。

TIPS

もっと便利に使うコツ

TIP 1

Xは「半角を多めに」で文字数をかせげる

Xでは英数字や記号が0.5字で数えられます。「3つ」を「3つ」にするだけで0.5字浮くので、あと少しで収まらないときに試してみてください。

TIP 2

「目安」は、ゴールではなく道しるべ

記事タイトルやメルマガ件名は、少し長くても投稿はできます。大事な言葉を削ってまで合わせるより、伝わるかどうかを優先しましょう。

TIP 3

ちょっとした下書き置き場としても

入力した文章はブラウザに自動で保存されます。思いついた投稿を書きためておいて、仕上がったら「.txtで保存」で手元に残すのもおすすめです。

TIP 4

オーバーしたら、スレッドに分けるのも手

Xで140字を超えたときは、何ポストに分ければ収まるかも表示します。無理に削るか、スレッドにして丁寧に伝えるか、選びやすくなります。

WRITE FAMILY

POSTWRITEで書いて、POSTFITで整える

POSTFITは、AIに文章を書いてもらうツール「POSTWRITE」「SALESWRITE」の仲間です。書くのはPOSTWRITE、仕上げの寸法合わせはPOSTFIT、と役割を分けると、毎日の発信がぐっとラクになります。

POSTWRITE
日々の発信を、AIで「あなたらしく」書く

媒体・テーマ・口調を選ぶだけで、ChatGPTやClaudeにそのまま渡せるプロンプトができあがります。

POSTWRITEを使ってみる →
SALESWRITE
読者に行動してもらう、セールスの文章を書く

売れる文章の型に沿ってネタを出し、販売ページやセールスメールのプロンプトを組み立てます。

SALESWRITEを使ってみる →
POSTWRITEで書く→POSTFITで整える→そのまま投稿
FAQ

よくある質問

無料で使えますか?
はい、無料でお使いいただけます。メールアドレスなどの登録も不要です。
整えた文章は、商用で使ってもいいですか?
はい。個人・商用を問わず自由にお使いいただけます。クレジット表記も不要です。
入力した文章はどこに保存されますか?
お使いのブラウザの中にだけ自動で保存されます。外部に送信されることはありません。同じブラウザで開けば、続きから使えます。
入力した文章が消えてしまいました
ブラウザの閲覧履歴やサイトデータを削除したり、シークレットモードで開いたりすると、保存した内容は残りません。大事な文章は「.txtで保存」で手元に残しておくと安心です。
また「消す」ボタンを押した直後なら、表示される「元に戻す」で復活できます。
SNSの画面で見る文字数と、少しちがうのはなぜですか?
POSTFITの文字数は、Markdown記法などを取りのぞいた「整えたあと」の文章で数えています。また、ゲージでは改行も1字として数えています(Xは改行を0.5字)。絵文字の数え方なども媒体によって細かく異なるため、ぴったりの字数が必要なときは、投稿画面でも確認してください。
Markdown記法とは何ですか?
「**太字**」や「# 見出し」のように、記号で文字の飾りを指定する書き方です。ChatGPTやClaudeの文章によく含まれていて、AIの画面ではきれいに表示されますが、SNSなどにそのまま貼ると記号が残ってしまいます。整え前の見た目は、ツール下の「プレビュー」で確認できます。
ダッシュを置きかえるのはなぜですか?
「ーー」や「——」は、生成AIの文章によく出てくる記号です。人が書く文章ではあまり使わないため、そのままだと「AIが書いた文章っぽさ」が出やすくなります。「、」に置きかえるか、削除するかを選べます。使いたいときは「そのまま残す」を選んでください。
スマホでも使えますか?
はい、スマホでもお使いいただけます。画面の下に残りの文字数と「整えてコピー」のボタンが表示されるので、スクロールしてもすぐにコピーできます。
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